アマゾンギフト券には、アフィリエイトなどでもらったりしてアカウントサービスで見れるアマゾンギフト券と、商品を買ったりして還元されるキャンペーン用アマゾンギフト券があります。それぞれの送られてくるメールに使い方などは解りやすく書いてあるのですが、自分用メモとして注意点だけまとめておきます。
キャンペーン用アマゾンギフト券
①有効期限がメール着信から1ヶ月間
②複数のキャンペーン用アマゾンギフト券は同時には使えない
③キャンペーン用アマゾンギフト券はアカウントサービスで通常のアマゾンギフト券と一所に出来ない
さて、使ってみて最後の最後まで勘違いしていたことがあります。それはキャンペーン用アマゾンギフト券と、アカウントで見れる普通のアマゾンギフト券は同時に使うことが出来る。入力画面で出来そうだったのでやってみましたが、その後も「いいのかな~?」と思っていました。でも、すでに商品を受け取って支払いもしたので問題ないようです。
結局、すべてのアマゾンギフト券を一つの商品で使うことができました。今度は貯めたGポイントでアマゾンギフト券を使ってみたいな。
※追記、いつも忘れるので
AmazonのURIまめちしき
(たしか、ARTIFACT-人工事実さまで、見つけたメモ)http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/
ASIN/xxxxxxxxxxAmazonのURIは、ASINの直後のASINコード(Amazon内の商品管理コード)まであれば、基本的にアクセスできます。後ろのごちゃごちゃしたデータは不要。これに、アソシエイトのIDをつけると
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/
ASIN/xxxxxxxxxx/xxxx-22となりますが、これだと「こんな商品もおすすめします」という画面のほうにいきます。通常よく見るような画面(レビューなどが入っている方)にしたい場合は、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/
ASIN/xxxxxxxxxx/xxxx-22/ref=nosimとして「/ref=nosim」をつけます。
なお、この商品への直接リンクでページにとび、その商品をカートに入れた時のみ、5%の紹介料になり、それ以外は3%になります。※「/ref=nosim」がついている時のみ5%という訳ではありません。なので、ある人のサイトからAmazon経由で購入する時、Amazonの中をうろついて適当にカートに入れるより、自分の欲しい商品のURIにその人のアソシエイトIDをつけて、そこからカートに入れると、その人に多く手数料が入ります。
人様のサイトでレビューを読んで購入を決めた時に、ついでに他の商品も買おうとする場合は、これをやってます。


操作画面は変わらないか、むしろ簡略化されているので調子にのって、とあるアニメのキャラをトレースしてみました。Demoでは書き出しができないのでキャプチャした画面を圧縮したのですが、それでも線がきれいになってるのが判ります(ちょっと判らないか?)。

昨日の話ですが、さすがにこの寒さには耐えられず近くのヤマダで石油ファンヒーターを買いました。もう少ししたらネットでと思っていたのですが、ネットの最安値よりも安かったので買ってしまいました。さすがに売れ筋の季節家電は店頭販売の方が有利ですね。ホントは新潟の地震を見てコンセントの要らない石油ストーブにしようと思ったのですが、価格が2~3千円平均で高いのです。こんな値段だったかな?ガキの頃、使っていた石油ストーブとは違うのですかね?